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2005年11月27日 (日)

傍目八目とはまさにこのことか

関シロー例会に参加。
コース別(7つから3つに参加)→準決勝→決勝の流れ。(ルールは細かいものを省いています)
コース別
・うそふり3文節クイズ
1、2文節目のフリのいずれかがウソというもの。
「ハマーショルド」を3文節目で正解。ラストの「梁山泊」を2文節目で押し負け(両方とも梁山泊が正解)たが、思いのほか1文節目で勝負に行く(そして失敗)人が多く、着内。
・3次元潜水艦クイズ
潜水艦クイズの3次元バージョン。
ふじの君のたたきあいに敗れ、2位。
・山登りクイズ
1000m~8000mの山があり、どれを登るかを指定。正解すると、1~10のトランプを引き、引いた数×100mだけ登れる。登りきれば、登った山の高さ分の得点を獲得。
1000mの山に登頂成功。登頂成功が3人しかおらず、3位。
以上、3つの順位点で、準決勝進出の5人にぎりぎりボーダーですべりこむ。
準決勝
10ジャンル(文学歴史、社会、科学、芸能音楽、スポーツ、名探偵、神話、元素、アニメ声優、阪神タイガース)の問題が各6問ずつ出題される。ノルマを、各人が指定(1P:4つ、2P:4つ、3P:1つ、フリー:1つ)。ノルマクリアすればそのポイントを獲得できる。
芸能音楽で3問正解などで、6ポイント獲得(9問正解)。トップ抜け。
決勝
クイズと同時進行で、6×6のオセロの対戦を行う。各時点での、自分の色のオセロの数がポイントとなる。
オセロで大チョンボを犯し(未だにそれがどこだったのかよく分かっていないが…)、大敗。

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