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2010年7月の35件の記事

2010年7月31日 (土)

帰省

今日から夏休み。夏休み中の諸々の準備をしていたら夜3時くらいなってしまい、急いで寝る。
結局目が覚めたのは午前7時。それから、準備をして7時45分頃に出発。午後1時頃には実家に到着。

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2010年7月30日 (金)

結果は藤井九段の勝ちでした

今日は王座戦挑戦者決定戦。深浦王位対藤井九段。
18連覇中の羽生王座に挑戦するのはどちらになるのか。
藤井九段が勝てば、かなり久々のタイトル戦になるのでは?

調べてみると2001年の第14期竜王戦(羽生に竜王を奪取され4連覇ならず)以来、タイトル戦に登場していない(!)。

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2010年7月29日 (木)

棋戦情報まとめ

夏休み(私は)前に棋戦状況整理。
・竜王戦
決勝トーナメントはベスト4が出揃う。
準決勝は、丸山九段 vs 久保二冠、羽生三冠 vs 阿久津七段。

・順位戦
A級は、2回戦が進行中。谷川九段、森内九段が2連勝。
B級1組は3回戦まで進行し、山崎七段が3連勝。

・王位戦
深浦王位 vs 広瀬六段の7番勝負進行中。2局終わって1勝1敗のタイ。

・王座戦
明日、深浦王位 vs 藤井九段の挑戦者決定戦が行われる。

・棋王戦
挑戦者決定トーナメント2回戦が進行中。
丸山九段、森下九段、窪田六段、三浦八段、井上八段、渡辺竜王、矢倉六段が3回戦進出。
(前期ベスト4の佐藤康九段、山崎七段、杉本七段、橋本七段は3回戦からの登場。)

・棋聖戦
一次予選進行中。

・王将戦
二次予選進行中。これまでに、木村八段、鈴木八段、山崎七段、井上八段が1回戦を突破している。

・ネット将棋最強戦
森内九段が前回優勝の山崎七段を破り決勝進出。準決勝もう1局は、久保二冠 vs 佐藤康九段。

・日本シリーズ
1回戦が終了。郷田九段、山崎七段、阿久津七段が2回戦進出。
2回戦第1局は、明後日行われる(渡辺竜王 vs 郷田九段)。

・NHK杯
1回戦進行中。

・銀河戦
続々と決勝トーナメント進出者が決定している。
これまでに、櫛田六段、藤井九段、橋本七段、中田功七段、行方八段、森内九段、山崎七段、佐藤康九段、中村太四段、丸山九段、神吉七段、長沼七段、糸谷五段、野月七段が進出決定。
あと可能性があるのは、三浦八段、深浦王位、福崎九段、羽生三冠の4人。

・朝日杯
一次予選進行中。女流では、甲斐女流二冠が1勝。

・新人王戦
ベスト4が決定している。
準決勝は、加來アマ vs 西川和四段、阿部健四段 vs 菅井四段。

・マイナビ女子オープン
予選一斉対局が終了し、本戦トーナメント組み合わせも決定している。
本戦1回戦の組み合わせは以下の通り。
矢内女流四段 vs 中村真女流二段、熊倉女流初段 vs 清水女流王将、鈴木女流初段 vs 早水女流二段、長谷川アマ vs 上田女流二段、石橋女流四段 vs 中倉宏女流二段、山田朱女流二段 vs 室谷女流1級、中井女流六段 vs 村田女流初段、里見女流二冠 vs 斎田女流四段。

・女流名人位戦
A級では、清水女流王将が4連勝でトップ。斎田四段が3勝1敗で追う。
B級では、中井女流六段、矢内女流四段が4連勝。竹部女流三段、中村真女流二段が3勝1敗。

・女流王位戦
次期予選待ち。

・女流王将戦
明後日より本戦トーナメントの放送開始。
本戦1回戦の組み合わせは以下の通り(放送日順)。
竹部女流三段 vs 甲斐女流二冠、竹俣アマ vs 中村真女流二段、中井女流六段 vs 本田女流二段、鈴木女流初段 vs 里見女流二冠、矢内女流四段 vs 室田女流初段、岩根女流二段 vs 井道女流初段、貞升女流1級 vs 上田女流二段、山田朱女流二段 vs 斎田女流四段。

・倉敷藤花戦
トーナメントは現在準々決勝が進行中。
上田女流二段と岩根女流二段がベスト4進出を決めている。
準々決勝残る2局は、甲斐女流二冠 vs 山口女流初段と、中井女流六段 vs 本田女流二段。

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フジロック!(私は行けませんが)2

通勤中の電車に大荷物をかかえた若者たちが。
電車の中もフジロックモード。

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2010年7月28日 (水)

夜に合う

Shakatakかっこいいなあ。

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2010年7月27日 (火)

フジロック!(私は行けませんが)

「BARAKAN MORNING」も今週はフジロックモード。

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2010年7月26日 (月)

見慣れた?

マンデー録画し忘れ。たまたま給料日で早く帰れたので、決勝だけリアルタイム観戦。
まるでデジャヴをみるかのようなヴェッテルの…。

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2010年7月25日 (日)

うーむ

バナクラ例会に参加。
チーム戦だったが、最下位に終わる。ぎゃふん。

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2010年7月24日 (土)

せっかくの休日なのに

なぜか朝6時とかに目が覚める。勘弁してほしい…。

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2010年7月23日 (金)

まあまあ

会社のビアガーデン。開催場所が駐車場て…。

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2010年7月22日 (木)

将棋ペンクラブ大賞

今年の将棋ペンクラブ大賞が発表になりました。
観戦記部門では、「第50期王位戦第4局」
一般書部門では、「シリコンバレーから将棋をみる」(梅田望夫)
技術書部門では、「永世竜王への軌跡」(渡辺明)がそれぞれ大賞を受賞。

個人的に注目は、観戦記部門の優秀賞が、
NHK杯の鈴木糸谷戦(執筆・早水千紗)と、女流名人位戦の岩根早水戦(執筆・湯川恵子)。
といずれも早水女流二段絡みというところ。
まあ、女流名人位戦のほうは敗局なので、そっちは嬉しくはないでしょうが…。
湯川さんの観戦記読みたいなあ。
NHK杯のほうは、偶々買った将棋講座に掲載されていたので読みましたが、
確かに両対局者(特に糸谷五段)のキャラクターが浮き立って見える良い観戦記だったと思います。

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2010年7月21日 (水)

なんだか

しんどいわぁ。

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2010年7月20日 (火)

ぎゃ

暑さにダウン。

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2010年7月19日 (月)

準備

来週の例会に向けて問題作成。1週間前に問題は完了。あとは、並び替えとファイル化と印刷。

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2010年7月18日 (日)

注目の

NHK杯。小林裕士六段対里見香奈女流二冠戦。
途中で里見にミスが出て、最後は小林裕の圧勝。
解説が里見の師匠の森けい二九段で、里見エピソードが面白かった。

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2010年7月17日 (土)

しかしとんでもない分量だな…

・第4期マイナビ女子オープン公開予選を見に行く。
前期に続いて2度目。
【データ系】
・前期居なくて今期居た人(プロ):清水市代女流王将、中村真梨花女流二段、岩根忍女流二段、室谷由紀女流3級
清水、中村真、岩根は前期は本戦シードのため。中井はシードだったが、解説会などで参加。
・前期居て今期居ない人(プロ):甲斐智美女王女流王位、斎田晴子女流四段、上田初美女流二段、千葉涼子女流三段、古河彩子女流二段、香川愛生女流1級、藤森奈津子女流四段、林まゆみ女流三段、藤田麻衣子、蛸島彰子女流五段、山下カズ子女流五段、森安多恵子女流三段、植村真理女流三段、野田澤彩乃女流1級
斎田と上田は、JT杯で新潟に。甲斐は姿を現さず。千葉、古河は出産・産休のため欠場。香川は奨励会入会につき、女流棋士休業中。
藤森、林、藤田麻は現役引退。あとは、チャンレンジマッチ敗退組。
・前期も今期も居ない人(プロ):矢内理絵子女流四段、伊奈川愛菓女流1級、坂東香菜子女流2級
矢内は当日の「囲碁将棋ジャーナル」に出演(出演後、こっちに来るかと思ったが、結局来ず)。伊奈川、坂東は前期に引き続き休業中。まもなく復帰(のはず)の、伊奈川あたりは来るかと思ったが、見かけず。
・今期初戦敗退の場合、次回チャレンジマッチ行きになる人(プロ)
中倉宏(対関根)、大庭(対渡辺)、鹿野(対室谷由)、松尾(対小川)、中村桃(対北尾)、山口恵(対久津)、高群(対室谷早)
・昇級/昇段関連
室谷由紀女流3級 1回戦(対鹿野)勝てば、女流2級に昇級(同時に正式な女流棋士に)。予選決勝勝てば、本戦出場で女流1級に昇級。
渡辺弥生女流2級 2連勝すれば、本戦出場で女流1級に昇級。

9時40分頃に現地着。朝マック後、会場へ。
まずは、本を物色。以下の4冊を購入。
「羽生の法則<3><4>」/羽生善治
「永世竜王への軌跡」/渡辺明(サイン入り)
「脳トレ9手詰め」/北浜健介
5000円以上購入で、女流棋士のサインがランダムでゲットの予定が、残り少ないためか、自由に選択できるようになっていた。
某女流の色紙ゲット。

ほどなく午前中の対局が開始され、対局場と解説会場を行ったり来たり。ここから、午前中の対局について箇条書き。
・開会時の挨拶は、毎コミの人と、青野将棋連盟理事、石橋LPSA代表。
・ネット中継は、高群vs室谷早アマ、安食vs新藤アマ、里見vs藤井アマ、鈴木vs室田の4局。
・鈴木室田戦の懸賞金のかけられ方が半端ない。8個かけられており、マイナビ史上新記録更新。
・なんか小さい子供がちょろちょろしているなと思ったら、どうやら新藤アマの妹だった模様。
・前回は、勝利者インタビューの際には、解説会場に告知されたが、今回は無し。
・北村早水戦が、予想以上に長引いててハラハラした。
・一番人気なのは鈴木室田戦だが、清水船戸戦もなかなかの人気ぶり。というか、年配の方には…って感じなのか?
・大盤解説会は、渡辺竜王、石橋女流四段、遠山四段といったあたりが担当。
・サイン会は、渡辺竜王、高橋九段、遠山四段。
・プロアマ戦は、すべてプロの勝ち。
・鈴木室田戦は、鈴木が終始優勢に進め圧勝。8万円ゲット。
・チャレンジマッチリーチの、松尾、高群はいずれも勝ちで、チャレンジマッチ回避。

午前の対局終了後、休憩で午後1時から対局が開始される。昼食に。
昼食を終え、会場に戻ろうと歩いていると、井道、藤田、早水あたりにまとめて遭遇。更に、石橋や船戸にも遭遇。

会場に戻ると、既に午後の対局はスタートしていた。
・大盤解説会は、午前中の面々に、所司七段、野月七段あたりが加わる感じ。
・サイン会は、野月七段。
・永瀬四段も来場している模様。
・室谷鹿野戦が7本と午前中の鈴木室田戦には及ばないものの、多くの懸賞金がかけられていた。
・大盤解説会場にいると、室谷女流3級の姿が。間違えました。室谷女流2級の姿が。鹿野女流初段に勝って女流2級(正式女流棋士)を決める。会場大いに沸く。
・里見藤井戦は、最初の方は怪しい出だしながらも、持ち直して里見勝ち。
・プロアマ戦では、長谷川が貞升に勝利、小野が中倉彰に勝利。小野の実力は良く知られたところだが、長谷川の勝利はやや予想外か。
・続々と勝ち上がりが決まる中、久津山口恵戦が最後まで残る。久津といえば、前期も2戦続けて長手数の将棋を買って本戦進出しているが、今回は山口恵の勝ち。これで、山口恵は来期のチャレンジマッチを回避。
・チャレンジマッチ勝ち上がりのプロのうち、中倉宏、大庭は1回戦を勝って、逆戻り回避するも、鹿野は、前述の通り室谷に負けて来期はまたチャレンジマッチから。
・第1期はプロデビュー戦で2連勝する活躍を見せるも、第2期以降は緒戦敗退が続いていた中村桃は北尾に負けて来期はチャレンジマッチ。あと、小野に負けた中倉彰も来期はチャレンジマッチ。

引き続き予選決勝。の前に、予選通過者予想を提出。私の予想は、山田朱、早水、清水、鈴木、熊倉、中村真、中倉宏、里見、竹部、山口、中井、室谷。最後まで悩んだのが、山口村田戦。

このころになると、私も足が疲れてあまり会場にいかずに、主に大盤解説会場で過ごす。

・ここでも、鈴木藤田戦が人気。清水井道、鈴木藤田、熊倉松尾の3局が固まっており、その周りの人口密度がえらいことに。
・アマ集団(里見咲、新藤姉妹、山口絵あたり)が、ウロウロ。里見アマは、激指にチャレンジしていた模様。
・対局会場では、石橋女流四段や野月七段らが観戦。
・里見長沢戦は里見の圧勝。だが、それより前に山田朱高群戦が終局し、山田朱の勝ち。2年連続の本戦出場。
・竹部長谷川戦は、混戦の末、長谷川の勝ち。マイナビ史上初のアマ本戦突破となった。
・室谷小野戦は、小野勝勢だったようだが、玉の逃げ間違いで逆転し、室谷勝ち。本戦出場で1級に昇級。1日で2段階昇級&女流2級だったのは、たったの4時間&1局という珍記録達成。
・中倉宏が勝ったのに、一時公式サイトには、大庭勝ちと更新されていた。
・最後に残ったのは、中村真安食戦。最後の1局になっても延々と続き、最後は中村真の勝ち。終局後、対局会場は拍手に包まれる。
・中井北尾戦は、中井の勝ち。これで、中井は女流公式戦17連勝の女流最多タイ記録達成。
・それ以外では、早水、清水、鈴木、熊倉、村田が勝ち。
・勝ち上がりを見て、遠山四段が居飛車党の健闘を指摘するも、渡辺竜王にそうでもないと言われ撃沈(勝ちあがり者中、居飛車党は、清水、中井、早水、村田、鈴木。脱線するが、そもそも女流で居飛車党というと、これ以外だと、矢内、本田、貞升くらいしか思いつかない。石橋は居飛車のイメージが強いが、どちらもやるみたいだし)。
・予想結果は、10勝2敗。最後まで悩んだ山口村田戦を外したのは痛い。

終了後抽選会開始まで
・岩根島井が仲良くおしゃべり。それに中倉彰が加わり出産談義(?)。それにしても中倉彰は1月前に出産したとは思えないスタイル。
・LPSAのMinervaと、連盟の駒桜。それぞれのファンクラブの勧誘合戦。駒桜のほうは、長沢、藤田、鈴木、室谷と記念撮影。Minervaは石橋や藤森らによる必死の勧誘。

抽選会
・山田朱のいきなりの自虐ネタでスタート。
・前回数々の迷言を残した田名後編集長。今回はソツなくこなした印象。
・鈴木は出場者なのにまるで司会者のよう。
・予想クイズは初の全問正解者誕生。そして11問正解が11人。プレゼントは12人だったので、選に漏れたと思っていたら、11問正解者の中で不在者がポツポツと。というわけで10問正解者の中からも抽選されることになったが、その筆頭で自分が呼ばれる(!)。里見女流二冠のタオル(所有済み)をゲット。中倉女流二段ありがとうございます。
・終了後、いそいそと地下鉄へ。中井女流六段がエレベーターに乗るのを見送り、山田女流二段の少し後ろを歩いて地下鉄へ。同じ電車に乗った室谷女流1級と長谷川アマを大手町で見送り、帰宅。

・帰宅後、録画していた「囲碁将棋ジャーナル」を視聴。
岩根村田戦の結果を伝えたときの、矢内と泉アナとのやり取りが良かった(泉アナは、岩根女流二段の夫)。

後日談。
mixi検索してみたら、山口真アマ発見。阪大生(旧大阪外語大)だったとは…。

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2010年7月16日 (金)

やってもうた

到着したプリンタのトナーをぶちまける失態を犯す。

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2010年7月15日 (木)

イギリスGP

イギリスGP。ウェバーが危なげなく優勝。ヴェッテルは毎回毎回何かありますね。
フェラーリは、チームとして崩壊しかかっているのでは?

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2010年7月14日 (水)

広瀬先勝

王位戦第1局は広瀬六段の勝ちとなりました。
さすが、振り穴王子。ただ、2局目以降違う戦形となったときにどうなるかがキーポイントか。

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やばい

調子が悪い。耐え切れずに定時直後に退社。
とっとと寝る。おかげで、「Billboard TOP 40」を録り逃したが…。
(追記)
嘘でした。録り逃してませんでした。

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2010年7月13日 (火)

ZOOM

「ZOOM」で、七尾旅人特集が!
危うく録り逃すところだったが、すんでのところで録画に成功。

このカテゴリいつ以来だろうか…。

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いよいよ

王位戦が開幕。
4連覇を目指す深浦王位に、タイトル戦初登場となる広瀬六段が挑戦する第51期王位戦7番勝負が、金沢市で開幕しました。

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2010年7月12日 (月)

代役

InterFM「BARAKAN MORNING」。今週は柳内麻希が休みで、代わりに渡辺麻耶が担当。
やっぱり、少し違和感があるなあ(別に彼女のせいでも何でもないわけですが)。

渡辺麻耶って東京出身(日本女子大卒)だったんですね。てっきり名古屋の方の人だと思ってました。

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2010年7月11日 (日)

参院選

選挙特番。
最初はNHK総合とザッピングしていたが、途中からNHK BSのみを視聴。

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2010年7月10日 (土)

A(あ)7月例会

A(あ)例会に参加。TSUBAMEさん企画。
・ペーパー
50問15分。JIJI-Qに出題した『「コボちゃん」の妹』を思い出せなかったり、何点か取りこぼす。
38点で、はんちょさん、みやまふぃあ君と並ぶ。年齢順で5位(21人中)。
・4○3休
なぜか最近流行りの「上位組」「中位組」「下位組」に分かれての早押し。勘弁してほしいorz
自分は、「ミンダナオ島」を思い出せずに誤答したのと、「サドラーと呼ばれる指揮者」で「佐渡裕」を取ったのみ。
最後、決着がついてから「プリウス」を正解するも、最下位。
・コース別
ガチ3コース(7アップダウン、7by7、7○3×)から、1つ。
3コース(ザコ、英語禁止、ドラえもん前振り)から、1つを選択する。
自分は、アップダウンとドラえもん前振りに出場。(※ザコは対応出来そうにない。英語禁止を第1希望としたが漏れる。)
アップダウンは、一時トップになるも、あれよあれよと追い抜かれて結局4位。
ドラえもんは、予想以上にドラえもん適合者が多くて、話にならない出来。6位。
・全員参加ローリングクイズ
多答。12問合計100個の答えがある問題をいっせいに出題され、順番に答えていく。
指定順の中央であるか、最後の1つを答えればボーナス。
個人的な結果としては、特筆するところは無し。自分の不確かな知識と踏み込みの悪さにげんなりとするばかり。
・準決勝
これまでの獲得ポイントによる、勝ち上がり式のタイムレース。
自分は、下位組(号泣)。
上位2人が次の組に上がれるのだが、まったくもってボタンがつかず、1○0×(「応永」)。
それでも2位タイで、サドンデスの2○1×に持ち込まれる。
1問正解(「五木ひろし」)してリーチをかけるも、「クオレ」を久栗さんに取られて終了。

企画終了後は、企画余り問題のフリバ&サッカークイズ。
フリバで、「パリグ」を正解したのがハイライトか(自分も同じ事を考えてた)。
サッカークイズでは、「おやき」で1○したのみでまったくチームに貢献できず。

なんだか、自分にげんなりしてきた。

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2010年7月 9日 (金)

倉敷藤花

倉敷藤花戦。矢内上田戦は、上田女流二段の勝ち。
対矢内戦初勝利で、自身初のベスト4進出となりました。
これは期待が膨らみますね。

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2010年7月 8日 (木)

やれやれ

今週はしんどい1週間だ。

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2010年7月 7日 (水)

歌にはならない

7月7日曇り。

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2010年7月 6日 (火)

CD聴いた

カエラーラララララ

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2010年7月 5日 (月)

アラカルト

・今日から将棋連盟のモバイルサイトがオープンするとのこと。
有料コンテンツには、毎日(平日?)ネット中継があるとのこと。
恐らくは、お金を落とすことになりそう。

・昨日の最強戦は、羽生三冠対久保二冠という、今最も注目されるカード。
ということで、ネット中継はかなり早い時点で定員(950人)が埋まっておりました。
私は、それを見越してさらに早くログインしていたので、大丈夫でしたが。
結果は、先手久保二冠の三間飛車石田流で、羽生三冠を撃破。比較的早い終局となりました。
やはり、三間飛車石田流はそれだけ優秀な形ということなんでしょうか?

・倉敷藤花はベスト8が出揃いました。
準々決勝の組み合わせは以下の通り。
甲斐智美女王        vs    山口恵梨子女流初段
上田初美女流二段    vs    矢内理絵子女流四段
岩根忍女流二段        vs    村田智穂女流初段
中井広恵女流六段    vs    本田小百合女流二段

早速、今週木曜日には、上田矢内戦が行われます。

ちなみに、(2000年6月以降の)対戦成績は…
甲斐山口戦は、初手合い。
上田矢内戦は、矢内の3勝0敗。
岩根村田戦は、岩根の3勝2敗。ただし、村田が2連勝中で、いずれも倉敷藤花戦。
中井本田戦は、中井の7勝3敗。ただし、女流王将戦でもあたっており、そちらは対局済み?
となっております。

ところで、今年はおいらせ町対局は無いのかな?

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2010年7月 4日 (日)

期日前投票

期日前投票をしに熊谷市役所に行ってきました。
記述台に相対してからも、数分間うんうん悩みながらも何とか投票先を決めて、投票。

投票後に、図書館へ。
「街道をゆく<3>」/司馬遼太郎
「囲碁の力」/石井妙子
「後手という生き方」/瀬川晶司
「5分で楽しむ数学50話」/エアハルト・ベーレンツ
の4冊を借りる。

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2010年7月 3日 (土)

朝日杯プロアマ戦

結局、朝日杯観戦には行かず、家でネット観戦。
毎年恒例のプロ対アマの10対局一斉対局。
ここ数年、プロの7勝3敗が続いていたが、今回はなんとプロの10戦全勝!
プロアマの実力差が縮まってきていることがいわれる近年ですが、プロの実力を見せ付ける形となりました。

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2010年7月 2日 (金)

アルバムを聴いてみる

ミスチルの近2作を改めて連続視聴してみた。
「SUPERMARKET FANTASY」のほうは、どうも無難な曲が多い印象。
やっぱ自分は、「フェイク」みたいな曲が聴きたいなあ。

そのあとは、TOKYO NO.1 SOUL SETの2作品を連続視聴、している間に寝落ち。

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ぐふぅ

今日の晩飯は回転寿司。久々なので食べ過ぎてしまった…。

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2010年7月 1日 (木)

マイナビ女子オープン予選展望

第4期マイナビ女子オープンの公開予選が近づいてまいりました。
このあたりで、予選勝ち残り予想でもしてみようと思います。
データは、将棋連盟HP掲載分のみ(2000年6月以降)。

・1ブロック
山田朱未女流二段    vs    相川春香アマ
高群佐知子女流三段    vs    室谷早紀アマ
【評】
アマチュアが勝ち上がるとすればここか。私は室谷アマを予想します。
ちなみに、室谷アマは室谷由紀女流3級の姉にあたります。
【データ】
山田朱高群戦は、高群の3勝0敗。
・2ブロック
島井咲緒里女流初段    vs    本田小百合女流二段
早水千紗女流二段    vs    北村桂香アマ
【評】
島井、本田、早水は、昨年も同ブロック。決勝は本田早水戦と予想。
本田女流二段と早水女流二段は、昨年は1回戦で当たっており、そこでは早水女流二段が勝っています。
というわけで、早水女流二段で。
【データ】
島井本田戦は、本田の5勝3敗。本田早水戦は、早水の5勝2敗で、早水の4連勝中。島井早水戦は、早水の3勝2敗だが、前期のマイナビでは島井の勝ち。
・3ブロック
清水市代女流王将    vs    船戸陽子女流二段
井道千尋女流初段    vs    浅野法子アマ
【評】
ここは何も考えず清水女流王将でいいでしょう。
井道女流初段の頑張りに期待したいところではありますが。
【データ】
清水船戸戦は清水の1勝0敗。清水井道戦は、手合いなし。船戸井道戦は、船戸の1勝0敗。
・4ブロック
室田伊緒女流初段    vs    鈴木環那女流初段
藤田綾女流初段        vs    渡部愛アマ
【評】
普通に考えると、室田鈴木戦の勝者が勝ちあがりそう。
どちらがきてもおかしくないが、室田女流初段を予想します。
【データ】
室田鈴木戦は、室田の1勝0敗。室田藤田戦は、手合いなし。鈴木藤田戦は、鈴木の2勝1敗。
・5ブロック
熊倉紫野女流初段    vs    石高澄恵女流二段
松尾香織女流初段    vs    小川詩織アマ
【評】
ここのところ不調の熊倉女流初段ですが、ここは抜けられるでしょう。
【データ】
熊倉石高戦は初手合い。熊倉松尾戦は、手合いなし。石高松尾戦は、2勝2敗(ともに旧姓含む)。
・6ブロック
中村真梨花女流二段    vs    山口真子アマ
安食総子女流初段    vs    新藤仁奈アマ
【評】
中村女流二段で鉄板でしょう。
【データ】
中村真安食戦は、中村の2勝0敗。安食新藤戦は、安食の1勝0敗(今回当たる可能性のあるプロアマ対決の中で、唯一の公式戦対局経験あり)。
・7ブロック
関根紀代子女流五段    vs    中倉宏美女流二段
渡辺弥生女流2級    vs    大庭美樹女流初段
【評】
今回、唯一の全員プロのブロック。だが…。
渡辺女流1級の誕生を予想します。
【データ】
関根中倉宏戦は、中倉の1勝0敗。渡辺大庭戦は初手合い。関根渡辺戦は、手合いなし。関根大庭戦は、2勝2敗。中倉宏渡辺戦は、手合いなし。中倉宏大庭戦は、中倉の2勝1敗。
・8ブロック
長沢千和子女流四段    vs    山田久美女流三段
里見香奈女流二冠    vs    藤井敬子アマ
【評】
前期はいきなり石橋女流四段とあたりましたが、今期は里見鉄板。
【データ】
長沢山田久戦は、長沢の2勝1敗。長沢里見戦は里見の1勝0敗。山田久里見戦は、手合いなし。
・9ブロック
岩根忍女流二段    vs    竹部さゆり女流三段
貞升南女流1級    vs    長谷川優貴アマ
【評】
第2期挑戦者の岩根が鉄板。貞升女流1級が頑張れるか。
【データ】
岩根竹部戦は初手合い。岩根貞升戦は、手合いなし。竹部貞升戦は、竹部の2勝0敗。
・10ブロック
久津知子女流初段    vs    山口恵梨子女流初段
村田智穂女流初段    vs    里見咲紀アマ
【評】
里見女流二冠の妹の咲紀アマに注目が集まるこのブロックですが、
山口村田の決勝になりそう。山口女流初段を予想します。
【データ】
久津山口戦は、山口の1勝0敗。久津村田戦は1勝1敗。山口村田戦は、手合いなし。
・11ブロック
中井広恵女流六段    vs    山口絵美菜アマ
北尾まどか女流初段    vs    中村桃子女流1級
【評】
今日時点で今期負けなしの中井が鉄板。
【データ】
北尾中村桃戦は、北尾の1勝0敗。中井北尾戦は、中井の1勝0敗。中井中村桃戦は、手合いなし。
・12ブロック
室谷由紀女流3級    vs    鹿野圭生女流初段
中倉彰子女流初段    vs    小野ゆかりアマ
【評】
室谷女流3級は、ここで1勝すれば女流2級になり正式な女流棋士になれます。
室谷小野が勝ち上がり、決勝はプロ(なりたて)の意地で室谷勝ちを予想します。
【データ】
室谷鹿野戦は、室谷の1勝0敗(室谷の仮プロとしてのデビュー戦)。室谷中倉彰戦は手合いなし。中倉彰鹿野戦は、中倉の1勝0敗。

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