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2012年1月の41件の記事

2012年1月31日 (火)

特許は

特許2日目。なんとか方向性が定まる(というか、定めてもらった印象)。

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2012年1月30日 (月)

特許

特許1日目。厳しい。

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2012年1月29日 (日)

日曜日

久々に何も予定の無い週末。とりあえず、「BARAKAN MORNING」は追いついた。

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2012年1月28日 (土)

社説を読む 第4回

社説第4回。


1/23付日経
 来賓の米倉弘昌経団連会長が環太平洋経済連携協定(TPP)への参加推進などを呼びかけた際に、会場からやじが飛ぶ一幕があった。異例のことであり、こんなありさまでは経済界などが自民党への失望を強めるだけだろう。

☆ これだから自民党は…。

1/23付毎日
 「学校教育は、政治や選挙の仕組みは教えるものの、政治的・社会的に対立する問題を取り上げ、政治的判断能力を訓練することを避けてきた」「将来を担う子どもたちにも、早い段階から、自分が社会の一員であり、主権者であるという自覚を持たせることが重要だ」

 こんな報告書を学識経験者やNPOの若手代表者らで作る総務省の研究会(座長・佐々木毅元東大学長)がまとめた。目指すのは「主権者教育」。政治を動かす主役は国民であり、そのために今、現実に動いている政治や選挙について学校教育の現場で学ぶ機会を増やそうという提言である。これまであまり語られてこなかった問題提起だ。議論が広がることを期待したい。

1/26付毎日
 イランの核兵器開発が疑惑の段階であるのに対し、北朝鮮は2度も核実験を行った。北朝鮮の現実的な脅威にどう対処するかは、世界的に重大な問題である。イランのみに目を奪われず、同盟国・日本の安全と東アジアの安定を真剣に考える。そんな「公正」さも米国には必要だ。

☆ その通り、「疑惑」である。しかも、かなり確度の低い疑惑である。


1/22付読売
原発再稼働が急務だ

1/22付読売
 自民党は政権復帰してから重要な政策の議論を始めるつもりなのか。野党時代の今こそ、十分に議論する必要がある。民主党政権の失敗を繰り返してはならない。

☆ 民主党が失敗したと刷り込みたいマスゴミ。

1/26付朝日
 政治家や官僚の誤りを、後からあげつらうのが目的ではない。将来、より適切な判断ができるよう、教訓をくみ取ることが最も重要なのだ。

☆ どう見てもあとからあげつらっているだけのマスコミさんには言われたくない話ですね。(どうでもいいが、キーワード「からあげ」って何?)

1/27付読売
 重要会議の議事録を作成しないのは、誤った「政治主導」と「官僚性悪説」に起因する民主党政権の体質の問題でもある。

☆ なんで、これが民主党政権の体質に結びつくのか根拠薄弱。ちなみに、この後、阪神大震災時にも議事録が作成されていなかったことが、朝日で記事になっていたが、大した話題にならず。本当に自分勝手なマスコミである。

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お昼にステーキを食う。やはり指し過ぎの感(最初はラーメンにしようとしたが、混んでいたので断念)。

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2012年1月27日 (金)

佐藤連勝

王将戦第2局は、佐藤九段の勝ち。これで挑戦者の2連勝となりました。久保王将、防衛に黄信号?
ちなみに、久保二冠と佐藤九段は来週のA級順位戦でもあたります。

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2012年1月26日 (木)

やれやれ

来週から特許。鬱。

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2012年1月25日 (水)

有限不実行

といった尻から、夜に寿司を食らう(1駅分ウォーキングはしたものの)。

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2012年1月24日 (火)

夜がキーポイントってことで

体重減らさナイト。

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2012年1月23日 (月)

会社

井道…じゃなかった、異動。

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2012年1月22日 (日)

タイに

女流名人位戦第2局は、途中、清水良しだったようだが、最終的には里見勝ち。これで1勝1敗のタイとなった。

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バナクラ2012年1月例会

バナクラ例会に参加。
朝バナ。ペーパーは2位に1点差の1位。73は、出題担当。やや難しめにせってしてみたがどうだったか。
毎年1月は、5人の企画者によるオムニバス形式。私もその中の1人となり、トップバッターを担当しました。
・ 私企画
個人戦。読み上げ25問、イントロ25問。で、全て私と同い年の人(モノ)を出題するというもの。

・おそかつさん企画
団体戦。正解の頭文字が、あ~ん(濁音、半濁音含む)それぞれ1問ずつランダムに出題され、正解するとその文字を獲得する。
終了後に、抽選を10回行い、当選した文字が多いチームの勝ち。
なぜか、私が1人チームにorz
7問正解し、8文字獲得(誤答スルーはキャリーオーバー)するも、当選したのは2文字で及ばず。

・hantenさん企画
団体戦。世界一周双六ゲーム。誤答が厳しいために、必要以上に臆病になり、うまく稼げず。

・げべおさん企画
団体戦。バナクラカップでもあったダウト企画。ダウト問題に正解すると、通常問題での正解時のポイントが+1される。
私自身はダウト問題は取れなかったが、チームメイトがダウト問題を上手く獲得し、首尾よく優勝。

・kabadyさん企画
WQCのアラカルトを再現。私は、6問目でアウト(18人中、成功者は2人)。

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2012年1月21日 (土)

社説を読む 第3回

社説第3回。前2回と比べて、今回は少な目。


1/17付毎日
 都教委は03年、「式典の際に教職員は国旗に向かって起立し、国歌を斉唱すること」と通達した。また、校長に職務命令を出すよう指示し、違反者に次々と懲戒処分を科して処分件数は400件を超える。

 だが、そもそも教育現場で、力で抑え込むような指導が妥当なのかは疑問が残るところだ。生徒らの入学や卒業を祝う式典の場ではなおさらではないだろうか。

☆ 大阪都構想とかはとくに賛成でも反対でもないが、教育関連改革は、大悪手であると思う。正直、自分の子供が出来たら、大阪府(と東京都)の学校には通わせたくない。

1/18付朝日
 私たちは、日の丸を掲げ、君が代を歌うことに反対しない。だが処分してまで強制するのは行きすぎだと唱えてきた。

 その意味で、戒告が認められたことへの疑問は残るが、最高裁が減給・停職という重大な不利益処分に歯止めをかけたことは、大きな意義がある。

 教育行政にかかわる人、なかでも橋下徹大阪市長が率いる大阪維新の会のメンバーは、判決をじっくり読んでほしい。

 維新の会は大阪府と大阪市で「命令に2度違反で停職」「研修を受けたうえで3度目の違反をしたら免職」という条例の制定を打ち出していた。

 違反に至った背景や個別の事情には目を向けず、機械的に処分を重くしていくもので、今回の判決の趣旨に照らして違法になるのは明らかだ。

☆ 同上。


1/17付読売
 グローバル化が進む現代社会において、子供に自国や他国の国旗・国歌に敬意を表すという国際常識を身に着けさせるのは、教師の義務だ。教師が式典で模範を示すのは当たり前のことだろう。

☆ 阿呆読売は、相変わらずかましてくれますね。

1/18付毎日
 昨年7月には、汚染地区で保管された稲わらが流通し、それを食べた肉牛の放射能汚染が表面化した。今回も構図は同じだ。石材でも同様の事態がありうるとして、国や県が迅速に対応していれば、被害の拡大を抑えられた可能性がある。

☆ 自分らは、そんなこと一切指摘してなかったのにね。自分勝手な。

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連続

という訳で、ほぼ一日中、「BARAKAN MORNING」を聴きまくり状態に。

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2012年1月20日 (金)

バラモー

将棋電王戦関連でニコ生再放送とかを見ていたせいで、「BARAKAN MORNING」がたまりまくり。今日明日である程度消化しないと。

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2012年1月19日 (木)

今年は

もう半月たってしまったが、今年は、大会云々というよりかは、じっくりと実力をつけることに注力したいと思う。
家に、買ったままの積読問題集が大量にあるので、それを活用したい。

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2012年1月18日 (水)

リリース

たむらぱんのニューアルバムが今日発売であることを知る。Amazonで注文っと。

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消化不良

年末年始に録りためたものの消化が捗らない(それどころが、年始以降の録音もどんどん溜まっていっている。)
電王戦関連のニコ生を見てたせいもあるが、どうしたものか。まあ、こつこつ消化していくしかない。

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2012年1月17日 (火)

勉強

最近、詰将棋を解くことに本腰を入れつつある(そろそろまともな棋力をつけたいということと、溜めるだけで解いてないのはどうかということと)。
連盟モバイルの詰将棋、3手詰ハンドブックの詰将棋、詰めパラサイトの詰将棋、高橋和女流三段のやさしい詰将棋、将棋世界の詰将棋(こちらは滞り中)。

現時点はとりあえずこんなところ。
今年中に、連盟モバイルの更新に追いつく、5手詰めハンドブックまでやりきる、5手詰めの途中でストップした渡辺明の詰将棋(DS)をやりきる。ここまでが目標。

あとは、その他の棋書にもとりかかりたいが、取り敢えずは、先崎学八段の四間飛車本をやっつけるところから(これも滞り中)。

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2012年1月16日 (月)

ダイエットモード

年末年始で相当太ってしまったので、そろそろ制限モードに入ろうと思う。

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2012年1月15日 (日)

女流名人位戦第1局

大会の合間を縫って、女流名人位戦第1局を観戦。
この間のマイナビの時と同様、里見女流名人が四間飛車を採用。が、結果は清水女流六段の勝ち。
帰りの新幹線の中で、女流最強戦(甲斐室谷戦)を観戦。
終盤までどっちが勝つかわからない感じであったが、最後は甲斐女流王位が鮮やかに決めて勝ち。

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第5回Janitor Cup

第5回Janitor Cupに参加。
ペーパーは思い出せなくて悶絶する問題多数(本編はもっとですが)。19点で31位。
こんなもんかと思いつつも、もうちょっと取りたいところ(本当なら、もっと事前対策をやるつもりだったのですが、それほどできなかった)。
2Rでは、2○2×のところを、「井深大」1問正解したものの、最後の問題「幸島」を押し負けて終了。

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2012年1月14日 (土)

社説を読む 第2回

社説第2回。


1/7付朝日
原発政策―40年で廃炉は当然だ

☆ 当然ですね。

1/10付朝日
 全国の原発から出る使用済み核燃料を再処理する工場(青森県六ケ所村)が、今月中旬にも試験運転を再開する。

 青森県の三村申吾知事が昨年末、県内の原子力施設の安全対策を了承したのを受け、再処理の事業主体である日本原燃が運転に踏み切る。

 これは、おかしい。

 政府は福島第一原発の事故を受け、再処理でプルトニウムを取り出し、再利用する核燃料サイクル事業も見直す方針だ。

 原子力委員会はすべての使用済み燃料を再利用するコストが、再処理せずに地中に埋める「直接処分」の2倍になるとの試算もまとめている。

 こうしたデータをもとに、再処理問題の本格的な議論を始めようとする矢先の再開は、事業継続の既成事実を積み上げる意図があるとしか思えない。

1/9,10付日経
エネルギーを考える

1/12付日経
 政府・与党は6日に一体改革の素案を正式決定した。野田佳彦首相は与野党協議を経て大綱を作成し、今年度中に関連法案を国会に提出する考えを表明している。

 3月までに関連法案を提出する理由は、2009年に成立した改正所得税法の付則104条にある。104条は基礎年金の国庫負担割合2分の1を維持するために、11年度末までに消費税を含む税制の抜本改革で財源を賄う法律を整備すると定めている。

 この改正所得税法は自公政権で成立した。その後、野党になったとはいえ、自公両党は関連法案の提出に共同責任を負っている。

 自民党が昨年2月に議員立法で提出した財政健全化責任法案は、消費税増税に関し「政府が作成した素案について党派を超えた国会議員による会議を設置し、国民的視点から検討する」と定めた。野田政権の与野党協議の呼びかけはこれを踏まえたもので、自民党が協議を拒む理由はないはずだ。

 しかも自民党は10年の参院選の公約で消費税率の10%への引き上げを盛り込んだ。消費税率を14年4月に8%、15年10月に10%に引き上げるとする政府・与党の素案と基本は変わらない。

☆ 消費増税するから民主党はダメみたいなことを言う馬鹿は、少し現実見たほうが良い。

1/7付毎日
 もちろん消費税以外の改革も必要だ。所得税の最高税率は課税所得5000万円超部分を45%に引き上げることが素案に盛り込まれたが、もっと累進性を高めて高所得者に負担を課してもよいのではないか。中間層がやせて貧困率が高くなれば社会全体の経済活動が停滞し、結果的に高所得者にも悪影響が出る。

☆ 日経、読売とは正反対の意見。もちろん、私はこちらに賛意を示します。

1/9付毎日
 運転から40年を超えた原発は原則として廃炉にする。既存の原発にも最新基準への適合を義務づけ、炉心が溶けるような過酷事故への対応を自主規制から法規制に変える。

 いずれも、これまであいまいにされてきた安全対策である。法改正できちんと位置づけるのは当然だ。

 老朽化した原発を順次廃炉とし、最新の安全基準を満たさない原発を停止していけば、事故のリスクは減っていくだろう。原発を減らしていくことにもつながる。方向性は評価したい。

1/12付毎日
 特に分かりにくいのは自民党だ。谷垣禎一総裁は前回衆院選(09年)の民主党マニフェストには消費増税が記されておらず、当時の鳩山由紀夫代表が「増税しない」と繰り返した点を指摘し、「民主党に問題を提起する資格はない」という。だが、10年の参院選でいち早く「消費税10%」を公約したのは自民党だ。

 さらに自民党は政権交代以来、民主党にマニフェストの見直しを迫ってきた。ところが民主党が見直しに転じると今度は「その資格もない」では、はじめに衆院解散・総選挙ありきの党利優先でしかない。

☆ 自民党はいったい何がしたいのですか?私には同党の存在意義がまったく見えません。


1/8付朝日
成人の日に―尾崎豊を知っているか

☆ 尾崎なんてどこがいいの?まったく理解できない。今の若者の感覚の方が正常。

1/11付朝日
 私たちは、参院が法的拘束力のない問責決議で、閣僚のクビを飛ばすような事態には問題があると主張してきた。いまも、その考えに変わりはない。

 しかし一方で、一川、山岡両氏に限れば、閣僚としての資質に疑問があることも否定できない。とくに沖縄の信頼を失った一川氏について、私たちは速やかな更迭を求めてきた。

☆ オフレコの禁を破ったマスコミは、国民全体の信頼を失ってもおかしくないのに、そうならないのは、いかに日本人がマスコミの言うことを鵜呑みしているかがうかがえますね。

1/7付読売
 日本の防衛予算は来年度で10年連続の減少となり、自衛隊の訓練や装備の修繕などに歪(ひず)みを生んでいる。厳しい安全保障環境を踏まえれば、予算削減に歯止めをかけ、反転させることが急務だ。

☆ 相変わらず、人を殺したい読売新聞さん。だったら、自分らが武装すればいかがか?

1/7付読売
 原発の寿命を定めるのなら、新設に向けた政策を、将来のエネルギー政策と絡め検討すべきだ。世界トップクラスの安全性を備えた原発に置き換えればいい。

 それまでは、既存の原発を、安全性を十分確認したうえで利用していくことはやむを得ない。

☆ そんなこと出来るとでもお思いで?いつまで、正力松太郎の幻影を追いかけているのやら。

1/13付朝日
 小沢氏が信頼し、任せていたという3人の秘書らは一審で有罪判決を受けている。会計責任者だった秘書は報告書を見もせず、宣誓欄の署名も代筆させていた。別の秘書は、政治団体間での何千万円という金のやり取りも記載しなかった。

 この監督責任も免れない。

☆ あんな滅茶苦茶な裁判で有罪判決を受けて何の意味があるのか。あの判決は司法の恥だ。

1/13付朝日
 イランは今年に入り、地下核施設でウランの濃縮作業を始めた。「平和利用」と説明しているが、米国などは軍事目的とみて警戒を強めている。

 イランが核兵器を持つことになれば、中東の安定は根底から揺さぶられる。イランが、国連安保理決議など国際社会の再三の警告を無視している以上、制裁強化はやむをえない。

 欧州連合(EU)はすでに、イラン産原油の輸入を全面禁止する方向で最終調整に入った。日本もできるだけ足並みをそろえて、国際社会の強い意思をイランに示す必要がある。

☆ イラクは大量破壊兵器を持っていませんでした。その二の轍を踏む気ですか?

1/13付読売
 イランの核保有阻止に向け、米欧が原油輸入禁止による経済制裁で足並みをそろえつつある。

 日本が米欧に同調するのは、圧力をかける上でやむを得ない。だが、原油不足や価格高騰などの混乱は最小限にとどめなければならない。

☆ 同上

1/13付日経
 国連安全保障理事会が繰り返しウラン濃縮停止を求める決議を採択したにもかかわらず、核開発計画に固執するイランは最近も新しいウラン濃縮施設を稼働させた。中国、ロシアは安保理による新たな制裁決議に反対しているが、国際社会はイランに対して一段と厳しい姿勢を示す必要がある。

 欧州連合(EU)は23日の外相理事会でイラン原油の輸入禁止を正式に決める見通しだ。

 米国では昨年末に、イランの中央銀行と相当な額の取引のある外国の銀行が米銀とドルの取引をするのを禁じる法案が成立。米政府は、イラン中銀を代金決済の窓口としてきた日本や韓国などに原油輸入の大幅削減を求めていた。

 邦銀への打撃を避けるためにも、日本がイラン原油の輸入を減らすのはやむを得まい。

☆ 同上

1/13付毎日
 イランの原油輸出は約65%がアジア向けで、1位、2位を占める中国、日本の協力が米国には極めて重要だ。一方、日本の原油輸入元としてイランは、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、カタールに次ぐ4位で、全輸入量の約1割を占める。軽視できない貿易関係だが、米国の要請を拒否すれば、制裁により邦銀が米国内での活動を継続できなくなる恐れがあった。

 また、イランの核開発に、同盟国として協調し反対の姿勢を鮮明にする意味からも、米国と歩調を合わせざるをえなかった。欧州連合(EU)内にも、近くイラン産原油の輸入禁止を決める動きがあり、こうした対イラン包囲網の流れを考慮する必要もあったのだろう。

☆ 同上。てか、全紙同じ論調ですか。アメリカに媚を売りまくる日本マスコミの一端が垣間見えますね。

番外
インサイダー取引について
☆ 言っていることは、当たり前過ぎて取り上げるまでもないのだが、まだ逮捕された段階で、しかも、被疑者が容疑を否認しているにも関わらず、
まるでやったことが確定したかのような物言いは何なのだろうか?

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米長対ボンクラーズ

電王戦。結果は、報道のあったとおり、コンピュータ側(ボンクラーズ)の勝ち。
次回は、来年、5対5でやるとか。

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烏の群れ

烏例会に参加。

例会終了後、京都駅ビルで徳島ラーメン。これもやや指し過ぎた感。

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2012年1月13日 (金)

京都行った

定時ダッシュで新幹線。京都に。京都駅で復活した「NEO SWING」を10分ほど聴取した後、ホテルへ。
ホテルからRadikoに繋ぐと地域判定が大阪でガックリ。

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2012年1月12日 (木)

週末の宿泊予約

今週末は、関西遠征。ホテルを検索すると、京都で開いているのがあったので、京都に滞在することに決定。

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2012年1月11日 (水)

挑決進出者が決定

マイナビ女子オープン準決勝。
里見香奈女流三冠対清水市代女流六段、斎田晴子女流五段対長谷川優貴女流初段の2局が一斉に行われました。
里見清水戦は、里見が珍しく四間飛車を採用したものの、実らず清水の勝ち。
斎田長谷川戦は、斎田の受け間違い(?)で、長谷川の勝ち。
これにより、挑戦者決定戦は、清水市代女流六段対長谷川優貴女流初段となりました。

昨年の倉敷藤花挑決(清水室谷戦)を思い起こさせる組み合わせですが、果たして。

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2012年1月10日 (火)

崩壊

ギブアップ。

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2012年1月 9日 (月)

佐藤先勝

昨日開幕した王将戦7番勝負。第1局は、佐藤九段の勝ち。5七玉

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新サークル例会

新サークル第5回例会に参加。
秋芳洞は、「あきよしどう」と読むことを心に刻む。

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2012年1月 8日 (日)

大掃除

家の大掃除。もう読まないであろう、フリーペーパーはまとめて処分することに。

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2012年1月 7日 (土)

社説を読む 第1回

昨年は、東日本大震災とともに、マスコミへの不信感があらわになった1年でした。
では、実際のところどうなのかを検証するために、新コーナーを開始します。

社説を読む。直近1週間(今回はこの年末年始)の、朝日・読売・日経・毎日の社説から、
正しいと思えるものと間違っている・おかしいと思えるものとをピックアップします。
(昨年10月辺りから上4紙の社説を読み続けていました。産経は、あまりにも内容がひどいので2日目でギブアップで、今回も対象外です。)

よくマスコミは権力の監視者などと呼ばれますが、こちらは権力の監視の監視を行うという感じでやっていきます。
あくまで是是非非で。

○: 正しいと思える。よく言ってくれたと思えるもの。
?: 間違っている。おかしい。何言ってるの?と思えるもの。
社説からの引用部分と、一部私のコメントを記載しています。


12/29付朝日

 ただ、汚染の状況を見ると、長い間、自宅に戻れない地域があるのも事実だ。政府は来春、「帰還困難区域」を指定する方針である。細野氏は、その中でも年間の放射線量が100ミリシーベルト以上と特に高い地域に施設を造る考えを示した。

 住まいや働く場へと戻せる見通しが立たない場所に造ることは現実的な選択だろう。やむをえない、苦渋の決断である。

12/31付朝日
 一方で、党内の増税反対派の動きも理解しがたかった。

 8月の党代表選で、野田氏が勝った時点で、増税方針は決着したのではなかったのか。

(中略)

 むろん、デフレ脱却が先だ、もっと行革をすべきだ、といった意見はあり得る。だが、ならば、そのための政策を論じ、実現するのが与党議員の務めではないか。

 残念ながら、反対派の言動からにじんだのは、次の選挙が心配という個別事情だ。

 その極めつきが、議論が終わる前に、党を捨てて、離党した議員たちだ。

1/5付朝日
首相年頭会見―野党はテーブルにつけ

12/28付読売
 仲井真弘多知事は、関連法令に従って評価書を受理する方針を表明している。正当な行政手続きが反対派の妨害行為で滞ったのは、法治国家として問題だ。

☆ まさに大問題である。このことをきちんと取り上げたのはこれだけだったような気がする。それが以外にも読売新聞だった訳だが。

12/30付読売
 民主党の意見集約の過程では、うんざりするような議論が延々と続いた。社会保障と税の一体改革については、8月の代表選で野田首相が明確に主張し、決着したはずだ。反対論を蒸し返す民主党議員たちの姿勢は、まるでだだっ子のようである。

 「増税の前に行政改革をまず実現すべきだ」とはもっともらしいが、こうした主張で財政再建を先送りし、日本は先進国で最悪の水準の財政状況に陥った。

 離党議員の多くは、前回衆院選で民主党への追い風で当選した比例選出である。逆風が予想される今、離党するのは、衆院議員として生き残るための自己保身と見られても仕方あるまい。

 与党議員としての自覚がなく、国政に対する見識も乏しい議員たちが政権党を離党するのは、かえって望ましいことである。

 野田首相は、総会で「与党とは一番つらいテーマから逃げないことだ」と語った。その通りだ。社会保障と税の一体改革の与野党協議を実現し、断固として関連法案を成立させねばならない。

1/5付読売
 自民党の谷垣総裁は4日、記者会見し、首相が消費税問題で協議を呼びかけたことに関連し、民主党のマニフェストは消費税率の引き上げを前提としておらず、「民主党政権にこの問題を発議する資格はない」と述べた。

 その上で、改めて早期の衆院解散・総選挙を求めている。

 消費税を政争の具にすべきではない。法案提出前の衆院選となれば、増税の是非が争点となり、制度改革は先送りされかねない。

 谷垣氏は消費税率10%への引き上げを2010年参院選で公約したことにも言及し、この方針は推し進めると語った。

 その自民党の主張通り、政府・民主党が税率引き上げに政策を転換したのに、実現を妨害するのは、本末転倒である。

12/30付日経
 継続雇用義務づけの見直しを強く求めたい。定年後の雇用確保は能力開発を充実し、就業機会を広げることを軸に対応すべきだ。

12/31付日経
 見過ごせないのは社会保障費の抑制が甘い点である。今回の一体改革では70~74歳の医療費の窓口負担引き上げなどに踏み込まず、低所得者の年金加算といった給付の充実に重点を置いた。

 社会保障費にメスを入れない限り、歳出の拡大は止まらない。さらなる消費税増税をすぐに迫られる恐れがある。高齢者にも応分の負担を求め、年金や医療、介護の効率化を急ぐべきだ。

12/31付日経
 消費税増税をめぐっては民主党の若手衆院議員が強く反発し、集団で離党届を提出した。党の方針に従えない以上、離党の判断もやむを得まい。比例代表の選出者は議員辞職するのが筋である。

1/4付日経
 企業の海外進出が進むと、産業の空洞化で国内の雇用が減るとの見方がある。だが、それは必ずしも当たっていない。

 建設機械のコマツは海外での利益の一定部分を日本に投資し、研究開発などに使う決まりを設けている。その結果、神奈川県など国内に8つある開発拠点では、従業員がこの10年で4割増えた。

 2011年版経済財政白書によれば、海外生産比率を上げる企業は下げる企業と比べ雇用の増え方が2倍も大きい。海外での収益の国内還元や本社機能拡充で、雇用を増やす余地が生まれるからだ。

1/5付日経
 私たちは税金や社会保険料を払い、年金や医療などのサービスを受ける。一生を通じた負担と受益の収支を一橋大学の小黒一正准教授が試算したところ、60歳以上は4000万円の黒字、20歳未満は8300万円の赤字となった。

12/26付毎日
 事故後、原発コストの見直しを進めてきた政府の「コスト等検証委員会」の試算によると原発の発電コストは最低でも1キロワット時当たり8.9円。これまで電力会社や政府が提示してきたコストの1.5倍となる。

 放射性物質の除染や廃炉、損害の費用など今後の事故処理の費用がかさめば、さらにコストは増す。

 石炭火力、液化天然ガス(LNG)火力が10円前後であることを思えば、原発のコストの優位性は大きく揺らいだといえる。風力や地熱も条件がよければ原子力に対抗でき、太陽光も20年後にはそれなりに安くなる可能性が示されている。

 政府はこれをきっかけに、「コスト高」を理由に敬遠されてきた再生可能エネルギーへの投資と推進政策を本気になって進めるべきだ。

☆ それでもなお原発が無くなるから、料金値上げということを言い出すのはどういうことなのか?

12/31付毎日
 強調しておきたいのは、「景気への悪影響」は極端な場合を除き、増税先送りの理由にならない点だ。後になれば景気がよくなる保証などない。選挙の都合という事情から景気を口実にするのは無責任だ。先の見通しを明確にしない方が、企業活動にも市場にも悪影響を及ぼす。

☆ そんなこと言い出したら、いつまでたっても出来ない。

1/1付毎日
 しかし、ここで間違ってならないのは、これら国民生活に直結するいずれの課題も地道な政治プロセスを経ることによってしか解決できない、という冷厳な事実である。多数派である政府・与党が解決策を作り、これを野党、国民に丁寧に説明し、国会で法制度を成立させ政策として断行する。民主的手続きを踏まえ一歩一歩ことを進めていくしか道はないのだ。それを担うのが選挙で選ばれた国会議員である。いくら官僚が優秀であろうと、財界人が正論をはこうと、メディアが批判しようと、この部分だけは代替できない。

1/3付毎日
欧米に都合のいい見方をするのは禁物だ。

☆ その割には、マスコミ勢は、欧米に都合のいい見方しか垂れ流さないのはどういうことか?


12/28付朝日
 沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題で、民主党政権がまた「見切り発車」を重ねた。

 名護市辺野古沖を埋め立てて代替滑走路をつくるための環境影響評価(アセスメント)の評価書を県に送ろうとしたのだ。

☆ 前記の同日読売社説にあるように「仲井真弘多知事は、関連法令に従って評価書を受理する方針を表明している。」のである。これが、見切り発車とはどういう見識か?

1/5付朝日
 最近は、特別手配者の写真を見ても名が浮かばない新人警官が増えているという。風化の兆しは、ここにまで及んでいる。

☆ 伝聞?勝手な想像?何ら意味のない文章。ちなみに、私は、後に公開されたあの写真を見て、平田信とは思えなかった。記者の皆さんはいかがでしたか?

12/28付読売
武器の輸出管理政策を時代の変化に応じて、国益を守る観点から見直すのは、当然である。

☆ 読売新聞さんはなぜ、そんなに戦争をしたいのですか?人を殺したいのですか?

12/28付読売
 辺野古移設と海兵隊移転を同時並行で進めるか、どちらも断念するか、の二者択一しかない。どちらの選択が良いのか、政府と沖縄県は冷静に話し合ってほしい。

☆ なぜその二択になるのか不明。(後述:事実この二者択一でない方向に進んでいる。これに対して読売の釈明は一切無いように見える。)

12/30付読売
 民主党案が、所得税や相続税などで富裕層に一層の税負担を求める方針を明記したのは問題だ。

 高所得者狙い撃ちの課税強化は消費増税への批判をかわそうとする大衆迎合的な発想と言える。

☆ いかにも、経営者御用達の日経らしい、大所高所に立った意見ですね。

1/1付読売
 日本の取るべき道は、アジア重視の姿勢に転じた米国との同盟を一層深化させ、南西方面の防衛力を向上させることである。

☆ 死ぬまで対米従属ですか?本当に日本は死にそうですが。

1/1付読売
 安全が十分に確認できた原発から再稼働していくことが必要だ。政府は地元自治体の理解を得るよう尽力しなければならない。

 再稼働が進まないと、停電や電力不足のリスクを避けるために、企業が海外移転を図り、産業空洞化に拍車を掛けることになる。

 菅前首相の無責任な「脱原発」路線と一線を画し、野田首相が原発輸出を推進するなど、現実を踏まえたエネルギー政策に乗り出したのは、当然である。

 「原発ゼロ」を標榜(ひょうぼう)すれば、原発輸出力は低下し、技術者の海外流出にもつながりかねない。

 福島原発では、事故収束から廃炉まで30~40年を要する。並行して、原発技術を継承する人材を確保、育成しなければならない。

 太陽光や風力などの電源に占める比率を高めていくにしても、国内で古くなった原発を高性能で安全な原発に更新する、という選択肢を排除すべきではない。

☆ 「脱原発」をするにも仕事は死ぬほどたくさんありますが?

12/28付日経
 厳しい予算の制約の中で、十分な防衛力をどう保つか。政府はその答えとして、武器輸出を禁じる政策の見直しを決めた。国際的な潮流にかなった判断といえよう。

 非民主的な国家は初めから対象外とし、大量に相手を殺傷するような兵器の供与も認めないのは当然だ。武器の内容や相手国の政治体制などを厳しく審査し、案件ごとに慎重に判断してほしい。

☆ 武器って人を殺すもののことですよね?そのこと忘れているのですかね?

12/28付日経
 しかし、移設に反対する沖縄の姿勢に、いっこうに軟化の兆しは見られない。こうした事態を招いた責任は政府、とりわけ鳩山由紀夫元首相にある。鳩山氏は政権交代前、何の目算もないまま「県外移設」を約束し、地元の期待をあおった。

☆ 逆に鳩山氏が居なければ、何事もなく県内移設が進行していたのでは?沖縄を覚醒させた鳩山氏に感謝こそすれ、非難されるいわれはない。
そして、十分な時間を与えず、どうでもいいスキャンダルで辞めさせたのはマスコミだ。

12/31付日経
 政府・民主党は低所得者との公平性を保つため、高所得者の税負担を増やす方針も示した。しかし所得税の最高税率引き上げなどは慎重に検討すべきだ。東日本大震災の復興費を賄う所得税増税も始まる。個人の活力をそがぬよう、細心の注意を払う必要がある。

☆ 高所得者から取らずに、低所得者から取れってことですかね?

12/23付毎日
 この国の将来を左右するテーマだ。対する野田首相には党分裂も辞さないくらいの覚悟が必要だ。ところが、それも伝わってこない。そもそも、なぜ、消費増税が必要なのか。首相も説明がまったく足りない。年末までに何度も記者会見して国民の理解を求める努力をすべきである。

☆ 説明がたりないのはマスコミ諸氏のほうでは?

12/29付毎日
社説:未明の評価書搬入 愚かなアリバイ作りだ

☆ 法的な必要な行為を妨害しておいて、それを行うために策をこらせば、愚かですか?これほど、人を愚弄している話は無いですね。

12/30付毎日
過去7年間で相互訪問した首相がインド側はシン首相1人なのに対し、日本は小泉純一郎首相(05年)、安倍晋三首相(07年)、鳩山由紀夫首相(09年)、そして今回の野田首相と毎回顔ぶれが違う。これでは首脳同士の個人的な信頼関係を築くのは難しい。不安定な政治が国家関係にいかにマイナスかを改めて肝に銘じたい。

☆ 誰が不安定してるんだか。

1/6付毎日
 東日本大震災で世界から寄せられた支援を知り、首都圏のある中学生がこんな質問を口にした。

 「あと10年たってまた日本がこんな震災にあっても、世界は日本を支援してくれるでしょうか」

 世界が示した復興への期待にもかかわらず、日本の政治は首相降ろしの権力抗争に終始した。この中学生でなくても、国のサバイバルより政局が優先する政治でこれから先は大丈夫なのかと心配になる。

☆ 政局を優先して報道しているのはどこの誰か?

1/6付毎日
 中東からアジア太平洋へ関与をシフトする米国と、そのアジア太平洋でかつてなく軍事的経済的影響力を強める中国。21世紀の世界の秩序は歴史的な転換期にある。私たちはその最前線に立っている。にもかかわらず永田町にあふれるのは政治家の自己保身、相手への誹謗(ひぼう)中傷ばかりだ。国家の生存戦略を描く精緻で真剣な議論は見あたらない。

☆ 新聞にあふれるのは、(以下略)。記者が関心があるのは、(以下略)。

番外の?
12/29付毎日 余録
▲そもそも税と社会保障の一体改革の素案の年内とりまとめを重ねて表明してきた首相である。切った期限に人々のエネルギーが集中するのは江戸時代の掛け取りだけではなく、政治の力学でも同様だ。ここを外せば、一体改革ともども政権の存在理由が揺らぐだろう▲井原西鶴の「世間胸算用」には掛け取りへの応対を女房に丸投げして姿をくらませた亭主もいるが、まさか首相もその類いではあるまい。社会保障制度改革と消費増税の必要性について、少しは自らの言葉で説明してはどうだろうか。むろん言い訳の嘘は許されない▲年内が期限といえば、普天間飛行場移設問題での沖縄県への環境影響評価書提出のドタバタ劇も目に余る。何にせよ物事を前に進められぬ政界の騒々しい歳末だ。「大晦日定めなき世の定めかな/西鶴」

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里見昇段

里見香奈奨励会初段昇段の報有り。現行制度では女性初。
しかし、まだまだ第1段階をクリアしたにすぎないので、躍進を期待したい。

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昼に「けん」でミックスコンボ。やや指し過ぎの感。

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2012年1月 6日 (金)

駄目

昨日に同じく。

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2012年1月 5日 (木)

年明け

体調悪し。なんとか持ちこたえる。

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2012年1月 4日 (水)

年末年始休み終了

今年は今日まで休み。これから、埼玉に帰ります。

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2012年1月 3日 (火)

新年3日

引き続き。

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2012年1月 2日 (月)

新年2日

昨日に引き続き。午後には、百合ヶ丘方面にウォーキング。

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2012年1月 1日 (日)

新年

明けました。2012年!
ニューイヤー駅伝見たりしつつ御節食べつつグダグダ。

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